「行った、銀輪走(走った)、見た、知った」……そして残った

サイクリングで駆け巡った彼との45年間

15.写真に残る橋梁()および袂での風景など(※市町村名は2025年9月現在)

 橋梁については、文化財指定の橋もありますが、通りすがりの橋が殆どです。

 また、走行した所が殆どですが、写真を写すためのほか、たまたま通り道に在って写っていた物も含まれています。

 なお、橋の名前については出来る限り調べましたが、不明な橋もあるほか、誤っている場合はご容赦願います。

    ※ニュージーランドについては、はてなブログの別ブログとして公開している「ニュ

      ー ジーランド縦断サイクリング1975.12-’76.1」から殆を引用していますので、こち

      らも見ていただければ幸いです。

   また、写真については個人旅行での再訪際や家族を連れて訪れた際の物も含まれて

      います。

 

[32] ニュージーランド 南 島① クライストチャーチ(Christchurch)-1

追憶の橋( Bridge of Remembrance )

 1976年1月に訪れた時点では車両の通行が可能でした。

1976.01.05 「追憶の橋」…クライストチャーチ

1976.01.05 「追憶の橋」…クライストチャーチ※前の写真を拡大したものです

1976.01.05 「追憶の橋」…クライストチャーチ

1976.01.05 「追憶の橋」…クライストチャーチ

1976.01.05 「追憶の橋」…クライストチャーチ※前の写真を拡大したものです

2000.08.06 「追憶の橋」…クライストチャーチ※家族旅行の際に撮影

2000.08.06 「追憶の橋」…クライストチャーチ※家族旅行の際に撮影

2000.08.06 「追憶の橋」…クライストチャーチ
                                                     ※前の写真を拡大したものです。家族旅行の際に撮影