「行った、銀輪走(走った)、見た、知った」……そして残った

サイクリングで駆け巡った彼との45年間

12.写真に残る港湾、船舶など(※市町村名は2024年1月現在)

港湾については利用した所が殆どですが、たまたま通り道にあった港湾も含めてあります。

なお、船舶は実際に利用したものです。

[16] 広島県③ 呉市-2(豊島、上蒲刈島下蒲刈島)、廿日市市

◎豊島

豊島港

私達は、豊島から上蒲刈島に渡りました。

当時は「豊島大橋は」建設中で、進行方向の左手に見ながら大浦港に渡りました。

2008.02.17豊島港…呉市豊浜町豊島

2008.02.17豊島港に到着した「シャトル5号」…呉市豊浜町豊島

2008.02.17「シャトル5号」から見る豊浜…呉市豊浜町豊島

2008.02.17 「シャトル5号」から見る建設中の豊島大橋…瀬戸内海

上蒲刈島

大浦港

2008.02.17 「シャトル5号」から見る大浦…呉市蒲刈町大浦

2008.02.17 大浦港に着いた「シャトル5号」内の私…呉市蒲刈町大浦

2008.02.17 大浦港…呉市蒲刈町大浦

2008.02.17 大浦港についた「シャトル5号」…呉市蒲刈町大浦

2008.02.17 大浦港に停泊する「シャトル5号」…呉市蒲刈町大浦

下蒲刈島

《 長雁木 》

説明板には「江戸時代(1600年代)本陣の一環として作られたもので、福島正則が幕命により作ったところから別名 福島雁木ともいっております。参勤交代をする西国大名をはじめ、琉球・朝鮮・オランダの使節も江戸等への往路、復路とも蒲刈島に立寄り、この長雁木から上陸しておりました。作られた当時は長さ約113m、11段であったといわれておりますが、現在は長さ55.5m、14段となっております。」とありました。

2008.02.17 長雁木…呉市下蒲刈島三之瀬

2008.02.17 長雁木…呉市下蒲刈島三之瀬

2008.02.17 長雁木…呉市下蒲刈島三之瀬

廿日市市

厳島港

1980.11. 厳島港廿日市市宮島町